のもん市場

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「のもん市場」では、南山城村特産品のお茶「村茶」を使ったオリジナル商品が人気です。
地元生産者さんのお茶や新鮮野菜などの産直商品も充実。
お土産コーナーでは京都のもんや隣接する奈良・三重・滋賀のもんも取り揃えています。
店内手づくりオカン弁当もおススメ。

むらちゃスイーツ

  • むらちゃパウンドケーキ

    むらちゃパウンドケーキ(村抹茶)

    春摘み抹茶のみをふんだんに使用した贅沢な逸品。道の駅オープンから人気の看板商品。お土産に迷ったらコレ!

  • むらちゃパウンドケーキ

    むらちゃパウンドケーキ
    (黒ほうじ茶)

    黒ほうじ茶 黒くなるほどに練りこんだ濃厚ほうじ茶。芳醇な香りと豊かな風味は茶どころの味。

  • むらちゃプリン

    むらちゃプリン

    本当に抹茶好きのためのスイーツ。低温でじっくり蒸焼きした、トロっとした食感の濃厚抹茶プリン。無添加手づくり。

  • むらちゃどら(村茶)

    むらちゃどら(村茶)

    田舎おやつに抹茶あんをたっぷりたっぷり練りこみました。濃厚抹茶で大満足のボリューム。

  • むらちゃどら(村茶)

    むらちゃどら(ほうじ茶)

    生地にもほうじ茶を練りこんでいます。風味豊かでほうじ茶好きにはたまらない。

  • まっちゃまっちゃロールケーキ

    まっちゃまっちゃ
    ロールケーキ

    誰かとシェアするならこちらもおススメ。あとがけ抹茶付きで濃さの調整が可能。お点前でも使える抹茶なので、飲用でも。

  • むらちゃアイス

    むらちゃアイス

    抹茶、ほうじ茶、煎茶、紅茶、ほね茶、ゆず抹茶のカップアイス。ほね茶は抹茶の原料の「くき」のこと。独特な甘みが特徴です。

  • むらちゃようかん

    むらちゃようかん

    手のひらサイズの一口羊羹。本格的なお茶の味は、ようかん好きから好評。ちょっとした糖分補給にもおススメです。

村茶

  • リーフ(茶葉)

    リーフ(茶葉)

    単一農園、単一茶種。茶農家のこだわりそのままです。渋み、バランス、旨み、甘みなど、それぞれのお好みに合うお茶を選ぶことができます。

  • ティーバッグ

    ティーバッグ

    茶どころのこだわりは、大きいバッグとマグカップ対応。ティーバッグでも美味しく、本格的なお茶を飲むことができます。

  • 粉末緑茶

    粉末緑茶

    栄養分をまるごと摂取できるので身体によく、茶殻もでないので手間いらず。いいとこどりの「おいしい」お茶です。

  • 南山城紅茶

    南山城紅茶

    南山城村で生産、加工された「和紅茶」です。ストレートですっきりの「やぶきた」と香り豊かな「べにふうき」の2種類。

  • 村抹茶

    村抹茶

    茶道教室で使っていただく抹茶も菓子にも向いている抹茶もご用意。村茶スイーツに使っている抹茶もお買い求めいただけます。

  • グリーンティー

    グリーンティー

    抹茶にグラニュー糖が入ったドリンクの素。水で割ると冷やし抹茶、牛乳で割ると抹茶ラテ。アイスもホットもおススメです。

  • おでかけっちゃ

    おでかけっちゃ

    昔、駅弁についてきた懐かしいスタイル。耐熱フタ付きで、ちょっとしたおでかけを楽しくすること間違いなし!

  • 茶そば

    茶そば

    食堂の茶そば、食卓でも楽しめます。色鮮やかな抹茶そばで食卓に彩りを。かためがおススメです。

  • 抹茶塩

    抹茶塩

    京丹後琴引の塩と、村抹茶のコラボ。しっかりした粒に抹茶がコーティングされています。天ぷら揚げ物アイスにも。

村の特産品

  • 原木しいたけ

    原木しいたけ

    京都府産の原木しいたけの約70%は南山城村で生産されています。原木ならではの香りと肉厚プリプリで歯ごたえ抜群のしいたけ。秋口と春先が旬です。

  • ブルーベリー

    ブルーベリー

    野殿・童仙房地域を中心にブルーベリーの栽培も盛んです。フレッシュでもジャムにしても美味しい。7月~9月くらいが旬です。

  • 米

    村の昼夜の寒暖差と山の水がうまみを引き出しています。一般流通はほとんどしていない美味い米がここにあります。村の新米は8月末頃から出荷されます。

野菜売り場

村茶とは

村茶とは南山城村で生産された茶で、良質なお茶をふんだんに使用した「茶どころの余裕」が感じられる商品。単一農園単一茶種でブレンドされていない農家こだわりの茶やスイーツにも上質な春摘みの茶葉を使っています。

宇治茶の一大産地である南山城村。宇治茶の3割ほどを生産し、京都府茶品評会の煎茶部門では19年連続1位(2018年現在)を受賞してる、隠れた茶の里なのです。宇治茶の原料として流通していた茶はブレンドされ、村が茶の産地だと知っている人は多くはありませんでした。しかし村には上質な茶を生産している農家がたくさんいます。そこで「村茶」として、茶どころならではのこだわりを発信しています。

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